平成9年度[第1回]文化庁メディア芸術祭
平成11年度[第3回]文化庁メディア芸術祭 受賞作品

マンガ部門

精霊使いエレメンタラー
優秀賞

精霊使いエレメンタラー

作者: 岡崎 武士

(日本)

贈賞理由

若い感覚で描いている絵が新鮮で巧みである。普通の高校生である主人公の覚羅が圧倒的な力と慈愛の心をもった覇者へと成長していくストーリーも雄大で評価された。作品の全身全霊を打ち込んでいるのが伝わってくる力作である。

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