平成20年度[第12回]文化庁メディア芸術祭 フェスティバルレポート 2009年2月4日から15日まで国立新美術館で開催された「第12回文化庁メディア芸術祭」。アート、アニメ、映像、ゲーム、ウェブ、マンガなど、世界44カ国・地域の2,146作品から選ばれた作品を一堂に展示。昨年を大きく上回る55,234人の方にご来場いただきました。

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作品展示から、シンポジウム、ワークショップ、イベントまで、フェスティバルの全体をお伝えします。
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各部門の作品展示はもちろん、「第14回学生CGコンテスト」や「先端技術ショーケース’09」など、会期中のフェスティバルのようすを写真で紹介。
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受賞者と審査委員による「受賞者シンポジウム」や、アーティストやキュレイター、専門家らが多様な切り口でメディア芸術を語る「テーマシンポジウム」のもようをレポート。
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インタビュー インタビュー
海外受賞者へのインタビューのほか、CICDAFとSICAFのディレクターによる対談、海外のメディアアート・フェスティバルのプレゼンテーションなどを紹介。
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キービジュアル

第12回文化庁メディア芸術祭

主 催 文化庁メディア芸術祭実行委員会
(文化庁・国立新美術館・CG-ARTS協会)
会 期 2009年2月4日(水)〜2月15日(日) ※2月10日(火)は休館
10:00〜18:00(金は20:00まで)
会 場 国立新美術館(港区・六本木) 東京都港区六本木7-22-2
アクセス情報
入場料 無料
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