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シンポジウム “音楽がアニメーションをどう変えるか Animation Metamorphoses” |
『カウボーイビバップ』『Genius Party』(BABY BLUE) を手掛けた渡辺信一郎氏、『攻殻機動隊S.A.C』を手掛けた神山健治氏。その両作品の音楽を制作した菅野よう子氏。その三者によるシンポジウム。制作時のいきさつ、やり取り、監督からのオーダー、音楽制作の工夫などを中心に、二人の監督の考えの違いや一致する点に触れながら、音楽が作品世界を作り上げているかについてトークする。
| 日程 |
: |
2009 年11月3日(火・祝) |
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©サンライズ・ボンズ・バンダイビジュアル |
| 時間 |
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14:00 〜 16:00 |
| 入場料 |
: |
無料 |
| 会場 |
: |
静岡文化芸術大学 講堂 |
| 出演者 |
: |
菅野 よう子 作曲家/編曲家/プロデューサー
神山 健治 『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』監督
渡辺 信一郎 『カウボーイビバップ』『Genius Party』(BABY BLUE)監督 |
| 司会 |
: |
佐藤 大 脚本家
プロフィール |
| 申込方法 |
: |
下記エントリーフォーム、もしくは往復ハガキに、氏名・住所・年齢・職業・メールアドレスを
ご記載の上、下記の宛先にお送りください。
・応募申込は一人一通のみとします。
・応募多数の場合は、抽選となります。
・応募結果につきましては、10月中旬にメールもしくは、ハガキの発送をもって代えさせて頂きます。
応募締切 10月12日
※スケジュールおよび出演者は、都合により変更することがありますのでご了承下さい。 |
| お申込み |
: |
 当選となった方には、当選通知をお送りしております。
届いていない方は落選となりますのでご了承ください。
●ハガキでの応募受付
〒104-0031 東京都中央区京橋1-11-2 4F
CG-ARTS協会内「文化庁メディア芸術祭浜松展 シンポジウム受付係」宛 |
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『TENORI-ON』ワークショップ |
第12回文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門で大賞を受賞した『TENORI-ON』は、メディアアーティスト 岩井俊雄とYAMAHAが共同開発した新しい楽器です。音と光を同時に奏でる『TENORI-ON』は、世界中のミュージシャンからも愛されています。気軽に演奏出来るフランクさと、より複雑な音楽を演奏出来る深遠さとを兼ね備えた未来の楽器を、この機会に体験しよう!
| 日程 |
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2009 年11月1日(日) |
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©岩井俊雄 / ヤマハ株式会社 |
| 時間 |
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14:00開始(2時間〜3時間程度) |
| 会場 |
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静岡文化芸術大学 ギャラリー |
| 協力 |
: |
ヤマハ株式会社 |
| 申込方法 |
: |
下記エントリーフォーム、もしくは往復ハガキに、氏名・住所・年齢・職業・メールアドレスをご記載の上、下記の宛先にお送りください。
応募締切 10月20日
・参加者にはTENORI-ONグッズ プレゼント
・応募申込は一人一通のみとします。*三人までのグループ応募可
・応募多数の場合は、抽選となります。
・応募結果につきましては、10月下旬のメールもしくは、ハガキの発送をもって代えさせて頂きます。
※スケジュールおよび出演者は、都合により変更することがありますのでご了承下さい。 |
| お申込み |
: |
 当選となった方には、当選通知をお送りしております。
届いていない方は落選となりますのでご了承ください。
●ハガキでの応募受付
〒104-0031 東京都中央区京橋1-11-2 4F
CG-ARTS協会内「文化庁メディア芸術祭浜松展 ワークショップ受付係」宛 |
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長編アニメーション上映プログラム |
| 日時・上映作品 |
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・10 月31 日(土)13:30〜
『Genius Party』(第11 回アニメーション部門 審査委員会推薦作品)
・10 月31 日(土)16:30〜
『カウボーイビバップ 天国の扉』(第5 回アニメーション部門 審査委員会推薦作品)
・11月1日(日)16:30〜
『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』
(第10 回、11 回アニメーション部門 審査委員会推薦作品) |
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©士郎正宗・Production I.G
/ 講談社・攻殻機動隊製作委員会 |
| 入場料 |
: |
無料 |
| 会場 |
: |
静岡文化芸術大学 講堂 |
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